斬りかかるも手加減してしまう以蔵さん以蔵さんの怒りを受け入れる龍馬致命傷にならないことをわかっていたかのようや龍馬から以蔵さんへの信頼もやばいしすごく恨んでるつもりなのに絶好の機会に全然殺せないしこの後すぐ協力関係になってしまう以蔵さんもやばい(やばい)