やはり士郎には切嗣の夢を継いで欲しいという想いがあるのでセイバーと過ごした日々を胸に正義の味方を志すセイバールートのエンディングが好きです…例えアーチャーのような未来が待っているとしても…ラストエピソードの士郎がどんな想いでここまでの行程を歩んできたかは語られていないけど、セイバーとの再会が叶ってこれからは2人で歩んで行くであろうエンディングを迎えられたのはもう完全完璧なハッピーエンドありがとうございました