みんなの物語
素晴らしかった〜〜!
サトシ含め6人のキャラがメインで話が進んでいくのですが、各キャラの性格や悩み、目的などの説明描写がストーリーに溶け込んでいてとてもわかりやすく頭に入ってくる。そして最初はバラバラに行動していた6人が気づけば一つの事件解決に向かって協力しあって、それぞれの問題点へのアンサーというか、壁を乗り越えるシーンがあって、感動でした。見終わった時はどのキャラにも親しみが湧いていました。
昨年同様今年も従来の子供向け映画とは路線変更していて、ヒューマンドラマにポケモンがしっかり組み込まれた素敵な映画でした。
あとは作画が突然変わったのでどういうこっちゃと思ってましたが、慣れます。背景にいるポケモンたちがめちゃくちゃ可愛くて、ポケモンの世界ってこういう感じだよな〜!と画面を観てるだけで楽しかったのでよかったです。
サトシがピカチュウにここまでバンギラス連れて来れるか?って頼んだ時の「おいおい誰に言ってるんだ?そんなの朝飯前ですわ」みたいな表情のピカチュウ面白かった。
そしてムサシの脇がエロい。
最後に来年の映画予告がありとんでもない爆弾を落とされましたね。来年も公開日に観よう。
憧れの美少女が夕焼けに照らされながら優しく微笑んで見つめてくるから照れてしまった
DEEN版の劇場版UBWも観たけど、色々な説明が無く展開が早いので初心者は最初に触れるべきではない。でも良作画かつキチンと本筋は辿っていってるので知識があってDEEN作画で動くUBWを観たい人にはおすすめ。
最後にエクスカリバーを放ったあとに髪が解ける演出が神すぎて、叫びまくったのち放心。
その後のギルVS士郎戦が全く頭に入ってこず、ギルがおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれって言いまくって面白いことには2回目視聴時に気づきました。
ufo版UBW後半鑑賞会をした
ここのセイバーがエッチすぎて激しく動揺するオタクたち
普段Fateの玉藻に触れてるからかわいくない玉藻に謎のショックを受けた
ジャンプラで公開されてたから読んだけど
こりゃー面白い
呪術廻戦も面白いわけだ
本編に乙骨が登場する日が楽しみ
やはり士郎には切嗣の夢を継いで欲しいという想いがあるのでセイバーと過ごした日々を胸に正義の味方を志すセイバールートのエンディングが好きです…例えアーチャーのような未来が待っているとしても…
ラストエピソードの士郎がどんな想いでここまでの行程を歩んできたかは語られていないけど、セイバーとの再会が叶ってこれからは2人で歩んで行くであろうエンディングを迎えられたのはもう完全完璧なハッピーエンド
ありがとうございました
コンプです
桜ルートで桜の味方ではなく、切嗣と同じ正義の味方を選んだらBAD ENDになるものの、タイガー道場の藤ねえには「これも一つの生き方」と言われたのが無性に切なかった
アーチャー(士郎)は正義の味方を貫いて後悔して過去の自分を憎んでしまうし、切嗣は第四次聖杯戦争以降正義の味方を諦めて何も成し遂げられなかったと思いながら死ぬし…正義の味方は報われることがないのか
でも士郎も切嗣も正義の味方になることを望んだのは過去のトラウマによる強迫観念みたいなものに起因してるんだよな
もっとポジティブな理由で正義の味方を望んでいれば違ったのか
そもそもトラウマが無ければ正義の味方なんて望まないのか?と思ったもののケリィは正義の味方になりたかったじゃん……
衛宮の沼は深い
凛ルートのトゥルーエンド ハッピーすぎるな
凛ちゃんがいれば今後も安心だ