家族と一緒に眠らせてもらえず守るもの全て失った世界に戻される実弥かわいそうでは
柱、見事に生き残った方が地獄の人だけ生き残ったな
乱菊はギンが何も言わず何も残さずにどこかに行ってしまうところが嫌いだと以前モノローグで語っていた。ギンを信じたいのに何も言わずに愛染と行っちゃうもんだからギンの本心がわからずずっと悩んでて、死ぬ時だって何も教えてくれずに逝ってしまったけど、何も残さないのは私のためだと乱菊自身が思い至れたのは本当に良かった。どう見てもギンは乱菊への言葉が足りなさすぎるけどそれでも乱菊は全部受け止めてゆっくり受け入れていってる、強くて美しい精神を持った素晴らしい女性ですね、、
泣きすぎて目が腫れた
ウルキオラはなぜ消滅の間際に織姫に手を伸ばしたのか?
«心»が芽生えていたからですね(号泣)
ウルキオラは敗北してもう死ぬところ、ついでに織姫は愛染にとってはもう用済みなので織姫に何かしたところで何の意味もないんですね。でも掌を伸ばした。触れたかった。それはずっと否定していた心がウルキオラにも生まれていたからですね。最期に「俺が怖いか 女」と問いかけて自分に対する織姫の感情を確認していることからも、織姫はウルキオラにとって少なからず特別な存在になっていたんでしょう。
ここで大事なのは織姫からも手が伸ばされている点ですね。敵でありながらも最期にわずかに変容したウルキオラの精神を織姫は感じ取ってくれていたのではないでしょうか。だからこそ織姫も手を伸ばした。この掌こそが心の在り処と知ったウルキオラとその手を取ろうと応えた織姫、触れ合うことは叶わなくとも確かに心はそこに存在したんですね(長文早口オタク)
気に入った相手は自分と同じ箇所に穴空けるウルキオラの癖めっちゃ可愛くない?
2回も胸に穴空けられる一護はたまったもんじゃないけど
あ〜〜可愛い 推せる
黒い翼可愛いねえツノ可愛いねえ
ウルキオラの顔面とても好き
でも織姫のおっぱいに手を伸ばしてるのは看過できず「触るな」って言いながら読んでる
尸魂界編までは多分30回くらい読み返しているので今でも話の流れをしっかり覚えてるんだけど破面編以降は数回読んだかなくらいなので朧気。でもちっちゃなネルが実はエッチなお姉さんだったことは明確に記憶していた。可愛い